



今回 4つの料理ジャンル別のエントリーを実施!エントリーできる料理ジャンルは、
「日本料理」
「フレンチ・イタリアン・スパニッシュ」
「中国・アジア料理」
「フードクリエイター・ジャンルレスその他」の4つ!
エントリーの課題は「おにぎりの新・定番」。
書類審査を通過後、それぞれ4つのジャンルに分かれて準決勝(ジャンル代表決定戦)を行い、各ジャンルのナンバーワンによる料理バトルで5代目王者を決します!
ハンバーグ、生姜焼き、麻婆豆腐…
今では定番となった料理も、最初は一人の料理人の発想から生まれた。
陳建民のエビチリ、湯木貞一による松花堂弁当、エスコフィエのロッシーニ風…
料理の歴史に名を刻むことは、料理人にとって最大の栄誉であり挑戦である。
ひとつのひらめきと情熱が、やがて定番となり、日本中へ、世界へと広がっていく。
既成概念を打ち破り、これからの「新しい定番」を生み出せるか。
本コンテストでは「新しい定番料理」を生み出す革新性×大衆性を評価します。
おにぎりの世界で、梅干しや鮭が王道だった時代にツナマヨネーズが登場したように—
「当たり前」を超えた「新しい当たり前」を生み出す一皿を、私たちは求めます。
■書類選考 2026年2月上旬 通過連絡予定(エントリー情報による審査)
■準決勝(ジャンル代表決定戦) 2026年2月22日(日)
■決勝戦 2026年3月もしくは4月(予定)
※重複エントリー不可

書類審査は、記入していただいたエントリー情報で審査を行い、全国から20名を選出いたします。
※現住所の都道府県でのエントリーとなります。
「CHEF-1グランプリ」実行委員会のメンバーが審査いたします。




















