大会について
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大会概要書類審査準決勝
決勝

大会概要

優勝賞金 1000万円!! 40歳以下であれば、誰でも!
日本全国47都道府県どこからでも参戦可能!
「新・定番」をテーマに日本の食文化を盛り上げます!

今回 4つの料理ジャンル別のエントリーを実施!エントリーできる料理ジャンルは、
「日本料理」
「フレンチ・イタリアン・スパニッシュ」
「中国・アジア料理」
「フードクリエイター・ジャンルレスその他」の4つ!

エントリーの課題は「おにぎりの新・定番」
書類審査を通過後、それぞれ4つのジャンルに分かれて準決勝(ジャンル代表決定戦)を行い、各ジャンルのナンバーワンによる料理バトルで5代目王者を決します!

大会共通の審査基準

令和の「新・定番」を生み出せ。

ハンバーグ、生姜焼き、麻婆豆腐…
今では定番となった料理も、最初は一人の料理人の発想から生まれた。
陳建民のエビチリ、湯木貞一による松花堂弁当、エスコフィエのロッシーニ風…

料理の歴史に名を刻むことは、料理人にとって最大の栄誉であり挑戦である。
ひとつのひらめきと情熱が、やがて定番となり、日本中へ、世界へと広がっていく。
既成概念を打ち破り、これからの「新しい定番」を生み出せるか。

本コンテストでは「新しい定番料理」を生み出す革新性×大衆性を評価します。
おにぎりの世界で、梅干しや鮭が王道だった時代にツナマヨネーズが登場したように—
「当たり前」を超えた「新しい当たり前」を生み出す一皿を、私たちは求めます。

賞金

優勝者に1000万円

ヤングシェフ賞

  • 受賞資格:25歳以下の出場者
  • 審査基準:エントリー情報による審査を受け、今後の活躍が期待される料理人を総合的に判断します。
  • CHEF-1実行委員会で選定
  • 準決勝(ジャンル代表決定戦)進出者発表と同時に発表(予定)

実施期間

■書類選考  2026年2月上旬 通過連絡予定(エントリー情報による審査)

  • 全国から20名を選出(エリアごとの選考ではありません)

■準決勝(ジャンル代表決定戦) 2026年2月22日(日)

  • エントリーの際に提出していただいたレシピを、東京都内の会場にて調理・試食審査します。
    【会場】服部栄養専門学校 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ケ谷5丁目25−4
  • 準決勝(ジャンル代表決定戦)に進出した各料理ジャンルの上位5名・合計20名の中から各ジャンルのナンバーワン、4名が決勝戦へと進みます。
  • 準決勝(ジャンル代表決定戦)の詳細は、書類選考で選出された方にお知らせいたします。
  • 出場者1名分の交通費は、主催者が負担いたします。

■決勝戦  2026年3月もしくは4月(予定)

  • 各料理ジャンルのナンバーワン、4名による調理・試食審査を行います。
  • 決勝戦の詳細については、後日お知らせいたします。
  • 事情により、大会日程が変更になる可能性がございますので予めご了承ください。

エントリー期間

2025年12月9日(火)~2026年1月20日(火)

※重複エントリー不可

書類審査

審査方法

全国で20名が2月22日(日)の準決勝(ジャンル代表決定戦)に進出予定!

書類審査は、記入していただいたエントリー情報で審査を行い、全国から20名を選出いたします。

※現住所の都道府県でのエントリーとなります。

審査員

「CHEF-1グランプリ」実行委員会のメンバーが審査いたします。

準決勝

準決勝進出者 <20名>

日本料理

井上華那
井上華那
楠修二
楠修二
佐々木麻紀
佐々木麻紀
塩井悠介
塩井悠介
須釜基象
須釜基象

フレンチ・イタリアン・スパニッシュ

岩名謙太
岩名謙太
熊谷成弥
熊谷成弥
郡司一磨
郡司一磨
小西豊
小西豊
松田悠佑
松田悠佑

中国・アジア料理

打越翔太
打越翔太
齋藤清明
齋藤清明
當山翔太
當山翔太
花田洋平
花田洋平
藤田隼
藤田隼

フードクリエイター・ジャンルレスその他

阿坂鷹文
阿坂鷹文
津田智行
津田智行
藤田邦彦
藤田邦彦
柳生卓摩
柳生卓摩
山下泰史
山下泰史