エントリー情報
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エントリーの受付は終了しました


応募資格

40歳以下であれば誰でもエントリー可能
プロでも、アマでも、主婦でも、学生でも!
誰でも参加可能です!

  • プロ・アマ、所属事務所の有無は問いません。
    ただし、企業、団体等に所属している場合は、所属企業、団体等の承諾を得てください。
  • 2026年4月30日時点で年齢が40歳以下(生年月日が1985年5月1日以降)であること。
  • 日本在住で、コミュニケーションは日本語とします。
  • 開催する全ての審査、収録に参加できること。

ジャンル別エントリー

①日本料理
②フレンチ・イタリアン・スパニッシュ
欧州料理・西洋料理・洋食全般
③中国・アジア料理
中国料理・韓国料理・東南アジア料理・インド料理などアジア圏の料理・ラーメン・カレー
④フードクリエイター・ジャンルレスその他
  • フードクリエイター
    料理研究家・商品開発・フードディレクター・YouTube・TikTok・Instagramなどで活動されている方。
  • ジャンルレスその他
    ①~③に該当しない国や地域の料理、料理ジャンルの枠にとらわれない料理を作る方。

エントリーするジャンルは自己申告ですが、これまでの経歴や職歴からかけ離れたジャンルでのエントリーはご遠慮ください。

書類選考のエントリー方法書類選考のエントリー方法

ホームページの応募フォームに必要事項を記入の上、課題料理の情報をお送りください。

エントリー課題

おにぎりの新・定番

いまや世界中の人々から愛される料理「おにぎり」。
日本を代表する「ファストフード」であり、消化が緩やかな「スローフード」、
そして日本人にとっての「ソウルフード」である、おにぎりの新しい定番を生み出してください。


平安時代までは塩で食べられていたおにぎりに、梅干しという具材が入ったのは鎌倉時代のこと。
江戸時代に海苔の養殖がはじまると海苔巻きおにぎりが発明されます。
コンビニの誕生で生まれたとされるのがツナマヨ。
さらに近年も進化を続け、2023年にはご馳走おにぎりがブームになりました。


おにぎりは形状も自由。
関東は三角形、関西は俵型、東北は円盤型など、地域によって握る形に違いがあったり、
握る手間を省き海苔を畳んで作る、おにぎらずや、
大阪・関西万博では未来へのメッセージが乗せられた様々なおにぎりが披露されました。


あなたが生み出す 新・定番おにぎりはなんですか?


10年後には日本中の人に知れ渡るような、
世界や日本の新しい定番となるおにぎりを生み出してください!

  • 〇今回の課題でいう「おにぎり」の定義は『炊飯米のみ、または、炊飯米と具材を組み合わせて作られた片手でぱくっと食べられるもの』とします。
  • 〇審査の最重要ポイントは「定番化の可能性」です。既存の定番にない発想、組み合わせ、技法を用いた上で「また食べたい」と思われる普遍性があるかを審査します
  • 〇エントリー時に提出していただく料理写真は1人前の写真でお願いします
  • 〇書類審査を通過し、2月22日(日)に行われる予定の準決勝(ジャンル代表決定戦)に進出された方には、エントリー課題の料理を実際に調理していただきます。

審査方法

全国で20名が2月22日(日)の準決勝(ジャンル代表決定戦)に進出予定!

書類審査は、記入していただいたエントリー情報で審査を行い、全国から20名を選出いたします。

※現住所の都道府県でのエントリーとなります。

書類審査の審査員

「CHEF-1グランプリ」実行委員会のメンバーが審査いたします。

  • 45分で5人前を完成させてください。
  • 材料費5000円以内で、ご自身でご負担下さい
  • 料理ジャンルを問わず、レシピは応募者本人のオリジナルに限ります。
  • 主催者が再現、出版、商品化等を行うことに支障のないものとします。

準決勝(ジャンル代表決定戦)の審査員

「日本料理かんだ」/神田裕行
「リストランテ・イ・ルンガ」/堀江純一郎
「慈華(いつか)」/田村亮介

※事情により、審査員が変更になる可能性がございますので予めご了承ください